〜親が読む子供のための一生折れない自信の作り方〜 Reader瑞季Vol.34

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親が読む子供のための一生折れない自信の作り方

はじめに

みなさん、おはようございます!
今日は始発で約2ヶ月ぶりに
大好きな大阪に向かっております
大阪といえば、
何と言っても
人があったかい、
ノリとツッコミが完璧、
食べ物が美味しい、
と僕にとってはたまらない場所。
大切なお客様もたくさん居る場所。
今日のFollow Trainingで
久々に受講生に会えることも
myself説明会で
新たな出会いがあることも
楽しみで仕方がないです
今からでも間に合いますので、
大阪の方はぜひお越しください

★どんな本

さぁ今回のReader瑞季は
青木社長の新刊!!
【子どものための
一生折れない自信の作り方】

親としての役割、
それは
『認めること』
の技術を身に付けること。
その技術がこの本には詰まっています。
子どもは
「親が有りのままの自分を
愛している」
と感じた時に
幸せを感じる。
ー杉山芙沙子さん(杉山藍さんお母さん)
僕の兄には優志という
可愛い可愛い長男がいます❤️
僕は名実ともに
叔父さんなんですが、、
この写真の可愛さは
桁違いだと思いません?

そんな兄にプレゼントしよう
と思います*\(^o^)/*

★どんな著者??

青木 仁志社長
アチーブメント株式会社
代表取締役社長。
僕の第2の父。
そして、2児の父であり、
149名の正社員の父的存在の青木社長。
毎週全体会議で
渾身のプレゼンテーションを
してくださいますが、
青木社長の書く本のエッセンスは
いつも変わらず、
会議で伝えてくださる
プレゼンテーションの
エッセンスも
全く同じ。
いかに人をHAPPYにすることだけを
考えて生きているのかが
近くに居ればいるほど感じます。
そんな青木社長の
親が読む子どものための
一生折れない自信の作り方。

★学び

親が与えられる最大のギフト
それは

自己愛

自己愛の高い子は、
自分の内側に幸せを感じる。
自己愛の低い子は、
他人と比較して自分の外側に
幸せを追い求める。
親子の温かい人間関係が
子どもの自信を育てる。
誰かが真にわたしに関心を持ち、
わたしのことを気遣い、
思っているといった関係。
誰かがわたしを愛している、
またわたしも
その人を愛してるという確信。
こうした関係の成立と確信。
この本では自信が宿る
親子の関わり合いの内実が
具体的な例を持って
書かれてます!
グラッサー博士は
【正義よりも良好な
人間関係を優先すべき】
と言っています。
読んでいて特に感じたのは
親と子も
夫と嫁も
上司と部下も
先生と生徒も
関わり方の本質は
全く変わらず、
常に最も優先すべきは
良好な人間関係なんだなぁ
ということが
強く印象に残りました。
教育の究極の目的は
【自信】
を与えることにあり。

★こんな人にオススメ^o^

*お子さんがいる
*将来お子さんをお持ちになりたい
*教育をしている
*家族のような経営をしたい
という方にオススメです*\(^o^)/*

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