月別: 2017年11月

夢を叶えるゾウ

〜夢をかなえるゾウ〜 Reader悠介vol.1

★どんな本 「お前なぁ、このままやと2000%成功でけへんで」 ダメダメなサラリーマンの前に突然現れた関西弁を喋るゾウの姿をした神様“ガネーシャ”。 成功するために教えられたことは「靴をみがく」とか「コンビニで募金する」とか地味なものばかり…。 夢をなくした“僕”と史上最悪の“師匠”が繰り広げる 「笑って」「泣けて」「…

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自分を操る超集中力

〜自分を操る超集中力〜 Reader香vol.1

★どんな本 1日30冊以上も本を読む著者が心理学と脳科学の分野から科学的事実をもとにした実践本。 普段の生活の中で思考が分散してしまうとき、なかなか意思決定できないと感じるとき、集中力や意識に関してどう改善したらよいのかがわかる内容になっている。また、体のメカニズムもわかり、心身ともに健康になるための一冊である。 ★ど…

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~すぐそばも幸せにできないで。ー半径5メートルのレシピー~ Readerあっこvol.1

★どんな本 「あなたが本当に幸せにしたい人は誰ですか?」 「あなたが本当に幸せにしたい人は誰ですか?」 「今、頭に浮かんだその人はきっとあなたのすぐそばにいる人ではないでしょうか?」 そんな問いかけから始まる1冊。 100人いれば100通りの幸せがあるように、 全ての方にとっての「幸せ」に正解はありません。 やり方や方…

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看板のない居酒屋

~看板のない居酒屋~ Readerみのりvol.1

★どんな本 居酒屋のオーナーが、人を大切にして従業員を輝かせることで、一切の広告無く繁盛店を作り出したエピソードです。 飲食店においてはもちろん、人を相手にする職業において必要なマインドとはどんなものかが学べます。 ★どんな著者 岡村佳明 母親が60年前に始めた居酒屋を、23歳のときに不純な動機で手伝うことから、居酒屋…

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僕の命は言葉と共にある

〜僕の命は言葉と共にある〜 Readerみやまいvol.1

◆どんな本 3歳で右目、9歳で左目を失明し、14歳で右耳を、18歳で左耳を失聴した福島智による実体験の話である。 「しさくは きみの ために ある」と一人の友が伝えてくれた言葉により 両親や友、師との交流、フランクル、芥川龍之介、北方謙三、谷川俊太郎、吉野弘の詩、落語までに及び思索の跡を残していく。 残されたものと、直…

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チーズはどこへ消えた?

〜チーズはどこへ消えた?〜 Readerヒカルvol.26

★どんな本 この物語に登場するのは、 ネズミの「スニフ」と「スカリー」、 小人の「ヘム」「ホー」。 この2匹と2人は、 私たちの中にある単純さと複雑さを象徴している。 2匹と2人は「迷路」の中に住み、 大好きな「チーズ」を探す。 「チーズ」とは、 私たちが人生で求めるもの。 例えば、 仕事、家族、財産、健康、精神的な安…

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志の力

〜志の力 シンギュラリティ時代の成功を決める新・思考法〜 Readerゴンvol.1

★どんな本 世界中の指導者が抱いている危機感。未来学者のレイ・カーツワイルは、2045年に機会が人間を超える日、“シンギュラリティ”が到来すると予測しています。新時代である、シンギュラリティを迎える上で、真の成功と幸福を得るためにもっとも大切なことは何か、という世界の指導者がいまだ答えを出せていない問いに、人を育てる二…

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〜感動力の教科書〜 Readerタクvol.1

★どんな本 人の頭に届く説明・説得をしコントロールをする上辺のテクニックではなく、 心に届く伝え方・プレゼンをするために必要な「感動力」を身に着けるための 考え方や具体的な技術について書かれた本。 感動したい人は世の中に多いが、感動を生みだせる人は少ない。 感動する商品や接客、プレゼンテーションはどのようにすればできる…

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1日36万円のカバン持ち

〜1日36万円のカバン持ち〜 Readerこっしーvol.2

★どんな本 この本は、日々の習慣を一流にするための事が書かれている本です。 この著者の小山さんという方のカバン持ちは なんと1日36万もするそうです。笑 しかも70人待ちの大人気の研修だそうです。 そこで学べる一流になる為の内容を少しピックアップしてお伝えします! ★どんな著者 小山昇 株式会社武蔵野代表取締役社長。 …

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人も金も動き出す!都合のいい読書法

〜人も金も動き出す!都合のいい読書法〜 Readerこっしーvol.1

★どんな本 この本は読書を効率よく読み進めていく為の本です。 中々読書できない。。。 ぶっちゃけそう思っている方も多いのではないでしょうか? 僕自身も、今でこそ本を読むようになりましたが、1年前までは年間1冊読めばいいくらいのレベルでした。 何故なら本の重要性は分かっていたけど、読み方が分からなかったからです。 しかし…

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